コース要綱

行政法研究IIA(行政法の基本問題)Studies in Administrative Law IIA 

[講義基本情報]

教員: 深澤龍一郎 FUKASAWA Ryuichiro
その他の教員:
科目種別: 演習
開講時期: 前期
対象年次: 1~2年(前期課程)、1~3年(後期課程)
開講時限: 火3
単位数: 1
必修の有無:
教室: 遠隔授業の方法による。出校は控えること。

 

講義概要 演習形式で行政法制度の比較法研究を行う。
Seminar on Comparative Administrative Law
到達目標 (1) 受講生が関心を持つ行政法制度について、日本法の専門的な知識を獲得すること。
(2) 受講生が関心を持つ行政法制度について、比較法研究のメソッドを習得するとともに、その分析視角を確立すること。
教科書 なし。
参考書・参考資料 授業中に指示する。
成績評価方法 報告内容(80%)および授業中の発言内容(20%)を総合的に評価する。総合点60点以上を合格とする。
履修条件 なし。
授業時間外学習の指示 「講義計画」の各講義回の「授業時間外の学修活動」欄記載の指示に従うこと。
質問への対応方法 授業終了後に対応する。
その他の注意 Canvasを利用して、報告資料の提出とそれに対するコメントという形式で授業を進める。詳細は追って指示する。

 

テーマ 講義内容 授業時間外の学修活動 関連ページ

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

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報告と討論

受講生の報告に基づき討論を行う。

各自の研究計画に沿って、報告の準備を進めること。

※本コースにメンバー登録を希望する学生は下記URLにアクセスしてください。名大IDとパスワードで認証し、「コースへの登録」ボタンをクリックします。

https://canvas.law.nagoya-u.ac.jp/enroll/FNW4JT

コースサマリー:

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