コース要綱

刑事訴訟法研究Ⅰ(刑事訴訟法理論研究Ⅰ)

Studies in Criminal ProcedureⅠ(Theoretical Study on Criminal Procedure Law I)

 

[講義基本情報]

教員: 宮木康博(Yasuhiro Miyaki)
その他の教員:
科目種別: 演習
開講時期: 前期
対象年次: M1&M2
開講時限: 火曜3限
単位数: 2
必修の有無:
教室: 遠隔授業の方法による。出校は控えること。

 

講義概要

英・米における刑事訴訟法理論に関連する文献を取り扱い報告・検討する。

Study and report on documents related to theories on Criminal Procedure Laws of Great Britain and US.

到達目標 比較法的考察を通し、基礎的研究能力と大局的視点からの総合的問題処理能力を修得する。
教科書 特に指定しない。
参考書・参考資料 英・米の文献を適宜紹介します。
成績評価方法 平常点(出席、報告、発言)による。
履修条件 履修希望者は、4月10日までにメール連絡すること。
授業時間外学習の指示 各回指定の基本文献および関連文献の精読。
質問への対応方法 日程調整のうえ、適宜対応。
その他の注意 特になし。

 

 

アメリカ法の文献講読。​アメリカ法の文献講読。​

テーマ 講義内容 授業時間外の学修活動 関連ページ

1

オリエンテーション 研究テーマの概要報告等

イギリスとの比較Ⅰ イギリス法の文献講読。

3

イギリスとの比較Ⅱ イギリス法の文献講読。

イギリスとの比較Ⅲ イギリス法の文献講読。

5

イギリスとの比較Ⅳ イギリス法の文献講読。

イギリスとの比較Ⅴ イギリス法の文献講読。

7

イギリスとの比較Ⅵ イギリス法の研究報告。

イギリスとの比較Ⅶ イギリス法の研究報告。

アメリカとの比較Ⅰ アメリカ法の文献講読。

10 

アメリカとの比較Ⅱ アメリカ法の文献講読。

11 

アメリカとの比較Ⅲ アメリカ法の文献講読。

12 

アメリカとの比較Ⅳ アメリカ法の文献講読。

13

アメリカとの比較Ⅴ アメリカ法の文献講読。

14 

アメリカとの比較Ⅵ アメリカ法の研究報告。

15 

アメリカとの比較Ⅶ アメリカ法の研究報告。

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